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CASE 事例・実績

組織を動かすのは、
ことば。

社長コラムの刷新で1年に6名の採用。専門学校の広報改革。クラウド・ファンディングでの達成額の倍増——ことばが変わったことで動きはじめた、組織の事例をご紹介します。

ことばが動いた、その先

日ごろ何気なく使っているビジネス常套句が、知らないうちにイノベーションを阻害しています。たとえば、「全社一丸となる」ということば。多様性の時代にはすぐわない用語になりました。従来のビジネス・タームを未来語へと更新・刷新していきます。そして、その先に様々な成果・効果が生まれています。

 

​個別対話・社長コラム・採用ブランディング

「実績報告」から「未来の物語」へ。1年で6名採用成功

社長コラムの重心を現在のみならず、未来へ移しただけで、集まる人の質が変わった。地域IT企業の事例。

人材育成・組織文化

「待つ社員」が、「提案する社員」になった

経営のことばを統一し育成を重ねた結果、社内から様々な新規事業が次々と生まれる体質に。

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人材育成・組織文化

「下請け」をやめたとき、対等なパートナーになれた

「対話と協働」を学び、下請け気質を脱却。顧客からの見られ方が変わり、単価が向上し、継続的な関係へ。

需要創造

たった1本のコラムから、新規クライアントを獲得

仕事の価値観・フィロソフィをインタビューにより言語化、発信することで、新規クライアント獲得。

専門学校・広報改革

「優先課題の整理」で、組織が動き始めた

月2回の経営対話で課題を整理。情報発信方法とオープンキャンパスの内容・方法を刷新して成果を得た事例。

クラウドファンディング

未来を語るメッセージが、支援者の共感を倍にした

京都・甘味処は目標60万円→120万円、岐阜・社会福祉法人は目標500万円→680万円を達成。

スポンサーシップ

「支援する意味」をことばにしたとき、企業が動いた

プロアスリートの物語をブランドストーリー化。850万円・500万円のスポンサー獲得に。

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組織文化

「壁」が消えたとき、組織が一つになった

経営層と部門横断スタッフ対話を実施・継続。セクショナリズムや情報隠蔽のクセが消え、互いを信頼する組織に。

貴社・貴団体の

解決したい課題は何ですか?

事業承継・組織変革

「詰まりを外す別ルート」が、経営判断を加速させた

止まっていたプロジェクトが再開。年間1,000〜3,000万円の機会損失を解消する道筋に。

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WEBメディア・コミュニティ形成

B to B企業が、生活者との接点をつくり、認知向上に成功

B to B企業が生活者を対象に100本以上のコラムを掲載したポータルサイト構築。潜在顧客との接点ができ、コミュニティ始動。

── CONTACT

今の課題を、
ことばで解く。

いま、どこに
課題や違和感がありますか?

もっとよくしたい。
なんだかうまくいかない。
どこがセンターピンかわからない。

そのような状況から、
良好な次の展開をつくります。

単独で意思決定をなさる前に、
まずはお話してみませんか。

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