“ことば”が
ゲームの流れを変える
戦略的なコミュニケーションで、
企業や組織が持つ可能性を最大化します。
01
外付け戦略広報室
ことばは、戦略ツールだ。
経営の隣で、語るべきことを一緒に定める。対話でまだ“ことば ” になっていない価値を引き出し、需要をつくる“ことば ” へ更新し、社内外へ届け続けます。社長コラム、ニュースレター、スピーチ、理念、周年のメッセージ。経営者の右腕として、深く関与することもできます。
SERVICES
02
外付け課題解決室
放置しません。
社内の力だけでは、ときに課題は先送りされがちです。外付けの当社メンバーが入り、課題を解決プロセスに乗せます。その際、御社の次世代人材など部署横断チームをつくり、共に動くスタイルが望ましい。マイクロソフトで培った効率的でクリエイティブな仕事の作法が、実地で身につきます。上意下達から、対話重視の自律・分散・協働型へ。
コミュニティ運営室
03
場から、次が生まれる。
コミュニティは、立ち上げにも継続にもコツがいります。当社が主体となって場を立ち上げる、あるいは事務局としてサポートします。多様な人が集い、対話がはじまり、そこから次が生まれる。案内、記録、対話の設計、知の言語化まで担います。ただ集めるだけの場から、イノベーションが生まれる場へ。
「外付け」とは 外付けハードディスクのように。本体になくてはならない機能を、外から。社内に部署を持たずとも、必要なときに、必要なだけ。御社の内側に、ふたつの部屋をご用意します。
ことばが動いた、その先。
(成果・効果)
個別対話・社長コラム・採用ブランディング
専門学校・広報改革
MORE...
「実績報告」から「経営ビジョン」へ。1年で6名採用に成功
「優先課題の整理」で、組織が動き始めた
組織文化、次世代人材育成、クラウドファンディング
社長コラムの重心を現在のみな らず、未来へ移しただけで、集まる人の質が変わった。地域IT企業の事例。
月2回の経営対話で課題を整理。情報発信とオープンキャンパスの方法と内容を刷新して成果を得た事例。
言葉を刷新することで、組織やプロジェクトが動き、成果を得られた事例を、一覧でご紹介しています
経営者様に限らず、経営企画室、人事・採用責任者、新規事業開発責任者、マーケティング責任者、イノベーション担当部門など、経営にたずさわる様々な立場の方々から、ご相談をいただいております