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Philosophy
matters.

その事業は、何のために在るのか。
事業の名前は言える。製品やサービスもある。
けれど、その根底にある価値は、うまく言い表せない。

そのことばが見つかったとき、フィロソフィが立ち上がる。
人が集まり、共感が生まれ、組織が動き出す。
関係は社外へ広がり、やがて新しい需要が生まれる。

Innovation Begins
with Dialogue.

フィロソフィとは、ものの見方である。
経験に頼るかぎり、経験の外は見えない。
フィロソフィは、一人では描けない。
立場の違いを超え、価値観の違いを超え、経験の違いを超える。
多様性の中の対話から、価値が生まれる。

Innovation
= Diversity × Dialogue

Services

ことばが見つかるところから、社員が語れるようになるところまで。4つのフェーズがあります。

Philosophy

新しいことばと概念を示し、フィロソフィを描き出す

─ 理念・ビジョンの言語化/経営者インタビュー/概念構築 etc.

Dialogue

フィロソフィをことばにする

─ 事業メッセージ/採用メッセージ/スピーチ・コラム執筆 etc.

Narrative

フィロソフィを物語にする

─ 社内報/ニュースレター/Webコンテンツ/コミュニティ運営 etc.

Practice

フィロソフィを実践にする

─ 会議設計/プロジェクト伴走/部署横断チーム支援/次世代人材育成 etc.

フィロソフィは、ことばにした時点では完成しません。

社員一人ひとりが自分のことばで語り、

日々の仕事で実践できるようになって、

はじめてブランドとして立ち上がります。

 

だから私たちは、対話の機会をつくり、続けます。

ものの見方は、放っておくと元に戻ります。

フィロソフィは、続けることで保たれ、育ち、文化になります。

Clients

創業の想いを次世代へ伝えたい経営者
理念と現場の距離に悩む組織
社会的意義を伝えたい研究開発型企業
価値観を重視した採用を目指す企業
対話を組織文化にしたいチーム  etc.

Column

企業名: 

philosophy communication株式会社
(フィロソフィ・コミュニケーション)

所在地: 
東京都世田谷区

CEO:  

松原 朋子 

About

当社フィロソフィ・コミュニケーションは、これからをつくることばと概念を示し、企業のフィロソフィを描き出す会社です。それを物語にし、社内外に伝わるコミュニケーションにしていきます。

フィロソフィは、日々の判断を支えます。何を選び、何を選ばないか。その基準になるものです。

「うちの価値を、どう伝えればいいのか」
そんな入口で構いません。

現状をうかがい、何が課題か、

何が機会かを整理するところからはじめます。
ご相談からプロジェクトまで、代表の松原が担当します。

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